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ALBUM位置不夠,這邊放一份LOG後備
不過就算是這種GAME應該也有攻略SITE才對....嘛,懶找了,隨意發展吧
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生徒会長の約束 2008/10/28 15:05
//一開始創建人物時
000 : 生徒会長「そこの君」
001 : 小宅 犬「あ、え、私ですか?」
002 : 生徒会長「君しかいないだろう」
003 : 小宅 犬「は、はい」
004 : 小宅 犬(生徒会長に呼び止められるなんて…私、何かしたかな…)
005 : 生徒会長「風でプリントが散らばってしまった。 すまないが、集めるのを手伝ってくれないだろうか?」
006 : 小宅 犬「…ほっ」
007 : 生徒会長「ん? どうした?」
008 : 小宅 犬「あ、いえ、すいません…生徒会長に呼び止められるなんて…私、何かしたかなと思って…」
009 : 生徒会長「君は普段から怒られるようなことをしているのか?」
010 : 小宅 犬「そ、そんなことありません」
011 : 生徒会長「していないのなら、不安になることなど無いはずだ」
012 : 小宅 犬「あ、はい。そうですね」
013 : 生徒会長「・・・・」
014 : 小宅 犬「ふー、やっと拾い終わりましたね」
015 : 生徒会長「あぁ、助かったよ。ありがとう」
016 : 小宅 犬「(笑った会長初めて見た…優しそうな笑顔だなぁ)」
017 : 生徒会長「もうこんな時間か…」
018 : 生徒会長「俺はもう少し作業していくが、君…」
019 : 小宅 犬「小宅 犬です」
020 : 生徒会長「小宅 犬か、今日はありがとう。 いずれ何か礼をさせてもらおう」
021 : 小宅 犬「(会長のお礼、楽しみ!)」
022 :       <<生徒会長の名前を決定してください>>
 ※一度決めた名前は後から変更できませんので、慎重に…!



深夜の散歩 2008/10/29 01:25
//好感度25%,晩上睡覺時多戳幾下發生
000 : 小宅 犬「ふう。まさかシャンプーが切れてるとは…。さ、買物すませたし早く帰ろ」
001 : 小宅 犬(あれ…野島くんだ。こんな時間に何してるんだろう…)
002 : 野島健児「…」
003 : 小宅 犬(あ、どこか行っちゃう。 …ついて行っちゃおう♪)
004 : 野島健児(ガサゴソ…)
005 : 小宅 犬(何してるんだろう…)
006 : 野島健児「…!」
007 : 野島健児「誰だ!」
008 : 小宅 犬「キャッ!」
009 : 野島健児「なんだ…小宅 犬か…。 こんな夜中に何をしている?」
010 : 小宅 犬「野島くんこそ…、どうしたの?」
011 : 野島健児「…」
012 : 野島健児「…明日提出のプリントを忘れたので取りにきたんだ」
013 : 小宅 犬「野島くんでもそんな失敗するんだね」
014 : 野島健児「悪いか。どんな人間でもたまには失敗もすることもある。…むしろ失敗を知らない人間は成功することもないだろう。 大事なのは失敗から学べることができるか否かであって…」
015 : 小宅 犬「あ、いや。 うん。 えと、私も忘れ物? してしまってっ」
016 : 野島健児「…なんだ君もか。人のこと言えないだろう」
017 : 小宅 犬「す…すいません…」
018 : 野島健児「…」
019 : 小宅 犬「…」
020 : 野島健児「…早くしろ」
021 : 小宅 犬「え?」
022 : 野島健児「…夜道の一人歩きは危険だ。俺が送っていってやろう。 途中までなら」
023 : 小宅 犬「あ…。 ありがとう」
024 : 野島健児「いいか。 今日の事は二人だけの秘密だぞ」
025 : 小宅 犬「は、はい」
026 : ・・・



ハロウィンにおける最適解 2008/10/29 13:28
//好感度35%,午休時間,估計是HALLOWEEN特別放送
000 : ・・・
001 : 小宅 犬(あ、野島くん発見!)
002 : 小宅 犬(どんな反応するかな…)
003 : ・・・
004 : 小宅 犬「トリックオアトリート!」
005 : 野島健児「?」
006 : 小宅 犬「…」
007 : 野島健児「なにかね突然…」
008 : 小宅 犬「いや、だから、トリックオアトリート…」
009 : 野島健児「ああ」
010 : 野島健児「なるほど」
011 : 野島健児「もうそんな時期か…」
012 : 野島健児「この間まで夏だと思ってたのに早いな…」
013 : 野島健児「ふむ…」
014 : 小宅 犬「…って、もの思いにふけらないでください!」
015 : 野島健児「ん? ああ、そうか。菓子か」
016 : 野島健児「ついてきたまえ」
017 : ・・・
webkare
018 : 野島健児「こんなものしかないが…、これでいいのか?」
019 : 小宅 犬「え? これって…手づくりですか?」
020 : 野島健児「そ、そんなわけがないだろう」
021 : 野島健児「さ、用事はすんだ。では失礼する」
022 : 小宅 犬(なんかちょっと耳が赤かったような…)
023 : ・・・



チョコレイト・ディスコ 2008/11/01 00:51
//好感度忘了= = 好像40%多點,晩上睡覺時戳戳

000 : 野島健児「…寝苦しいな」
001 : 野島健児「…」
002 : 野島健児「…糖分。…糖分が足りないから寝付けないのかもしれない…」
003 : 野島健児「いや。こんな時間に甘いものを食べるのは良くない」
004 : 野島健児「こういう時は無理に寝ようとするとダメだと何かで読んだな…」
005 : 野島健児「ふむ…。 何か気がまぎれることでも考えてみるとするか…」
006 : 野島健児「………………………」
007 : 野島健児「…やはりチョコレートは甘すぎず、苦すぎない匙加減が重要だ」
008 : 野島健児「さらに言えば、硬すぎず、かといって歯ごたえを損なってはいけない」
009 : 野島健児「今。 まさに今、このタイミングで食べるなら…。 そう、トリュフチョコといったところか」
010 : 野島健児「いやまて。 食べる満足感から言えばクランチタイプのチョコも捨てがたい…」
011 : 野島健児「…本当にそうだろうか? 今、俺が欲しているのはオレンジピールの清涼感とチョコの甘みを兼ね備えたオランジェットではないのか? まてよ…」
012 : 野島健児「…少しチョコにこだわりすぎてはいないか? チョコレートとクリームの調和。エクレアも捨てがたい。いや…マカロンでもいい…むしろ……チョコレートケーキか……ロシェ………エンローバー…………ホワイト…………」
013 : 野島健児「………か………Zzz…」
014 : ・・・



生徒会長の犬 2008/11/01 08:26
//好感度47%,通學路上,(ノ∀`)被会長撿走
000 : 小宅 犬「はぁ…、雨かぁ。やだなぁ」
001 : 小宅 犬「…ん?」
002 : 小宅 犬(あれは…)
003 : 小宅 犬(犬…?)
004 : 仔犬「クーン」
005 : 小宅 犬「ひどい」
006 : 野島健児「…」
007 : 小宅 犬「あ、野島くん…」
008 : 野島健児「どうした?」
009 : 小宅 犬「仔犬が捨てられていて…」
010 : 野島健児「ああ。困ったものだな」
011 : 小宅 犬「…それだけですか?」
012 : 野島健児「じゃあ、どうしろというのか? キミが育てられるのか?」
013 : 小宅 犬「うちは…」
014 : 野島健児「…無駄な情けをかけるものではない」
015 : 小宅 犬「ひどい」
016 : 野島健児「これもこいつの運命だ」
017 : 小宅 犬「野島くん行っちゃった…」
018 : 小宅 犬「ワンちゃんごめんね。うちでは飼えないの」
019 : 仔犬「くーん。。」
020 : ・・・
021 : ・・・
022 : ・・・
023 : 小宅 犬(いちど帰りかけたものの、気になって戻ってきてしまった…)
024 : 小宅 犬(あれ? だれかいる)
025 : 野島健児「…」
026 : 小宅 犬(野島くん、犬に何喋ってるんだろ)
027 : 野島健児「…から、来い」
028 : 仔犬「ワン」
029 : 野島健児「自分の足で歩けるか?」
030 : 仔犬「ワンワン!」
031 : 野島健児「では、ついてこい」
032 : 小宅 犬(なんだ、野島くんも気にしてたんだ)
033 : 小宅 犬(冷たそうに見えたけど、ちょっと意外…)
034 : ・・・



伝説のカレーパン 2008/11/04 12:37
//→好感41%,←好感54%,午飯時間在學校
000 : 小宅 犬(…誰か寝てる)
001 : 男「ぐー」
002 : 小宅 犬(…まあ、いいや)
003 : ガサゴソ
004 : 小宅 犬(…じゃーん! 購買で中々手に入らないと言われている伝説のカレーパンをゲットできたのだ)
005 : …
006 : ぱくっ もぐもぐ
007 : 小宅 犬(お…、おいしい~!さすが伝説のカレーパン!)
008 : ぱくっ もぐもぐ
009 : 小宅 犬(まろやかなコクと辛味…! そしてなにより深い味わいとパンにしておくには惜しいほどの舌触り、これこそシルクロード3000年の歴史よね…!)
010 : 男「…ん?」
011 : 小宅 犬(…!)
012 : 男「いいにおいがする」
013 : 小宅 犬「えっ…。 あっ…、カレーパン…?」
014 : 小宅 犬「えと…、半分たべますか?」
015 : 男「ああ、わりぃな」
016 : もぐもぐ
017 : 男「…うめーな」
018 : 小宅 犬(購買でなかなか買えない伝説のカレーパンだもん、そりゃ美味しいよ…)
019 : 男「で、お前誰だよ」
020 : 小宅 犬「えぇっ?!」
021 : 男「んん~~よく寝たー。 つーかお前誰? なんでここにいんの?」
022 : 小宅 犬「わ、私は小宅 犬」
023 : 小宅 犬「お昼ごはん食べに屋上に来たんだけど…」
024 : 男「昼ごはん…、えっ、昼?今何時なんだ?」
025 : 小宅 犬「えぇっ?!えーっと12時半すぎだと思うけど…!」
026 : 男「やっべ、バイトの時間じゃん! 俺、帰るわ」
027 : 小宅 犬「あ、うん。気をつけてね」
028 : 男「おう、パンありがとな。そうそう、お前、こんな場所で間抜けなツラしてパンなんか食ってるともてねぇぞ」
029 : 小宅 犬(余計なお世話よ)
030 : 小宅 犬(それにしても何者なんだろう…)
031 :         <<カレの名前を決定してください>>
 ※一度決めた名前は後から変更できませんので、慎重に…!
032 : ・・・



ん?電話がなってるぞ 2008/11/04 16:05
//好感度57%,放課後
000 : 野島健児(ん?)
001 : 野島健児(まだ誰か残っているのか…?)
002 : 小宅 犬「…」
003 : 野島健児「君か…」
004 : 野島健児「君が一人で…珍しいな、どうかしたのか?」
005 : 小宅 犬「…」
006 : 野島健児「元気なのがとりえだと思っていたのだが…」
007 : 野島健児「そういう顔もするのだな」
008 : 小宅 犬「…友達と喧嘩してしまって」
009 : 小宅 犬「…私が悪いから…」
010 : 野島健児「何かと思えばそんな事か」
011 : 野島健児「それなら、さっさと謝ればいい」
012 : 小宅 犬「でも、許してもらえるか」
013 : 野島健児「君が悪いと思っているのならば、許してもらえるまで謝るしかないだろう」
014 : 小宅 犬「…でも」
015 : 小宅 犬「…うん、そうだよね」
016 : 小宅 犬「許してもらえるまで謝ってみる…!」
017 : 野島健児「なんなら、ついていってやっても良いが」
018 : 小宅 犬「い、いいよ。それはいいから、ありがとう」
019 : 野島健児「ふむ。大丈夫か?」
020 : 小宅 犬「うん、大丈夫」
021 : 小宅 犬「あはは。なんか、さっきまで悩んでたのがウソみたい」
022 : 野島健児「やはり君は笑っているほうが、ずっと良いな…」
023 : 小宅 犬「え?」
024 : 野島健児「…ん? 電話がなっているぞ」
025 : 小宅 犬「え? 電話?」
026 : 電話を見るが、着信はない
027 : 野島健児「む。気のせいか。では俺は見回りがあるので先にいく」
028 : 小宅 犬「あ…」
029 : 小宅 犬(野島くんが来てくれてよかった…)
030 : ・・・



手づくりのあれ 2008/11/15 12:33
//好感度66%,午飯時間,CG也太省事了……
000 : 小宅 犬(へぇー。学校にこんな場所があるなんて。 いい場所見つけたかも)
001 : 小宅 犬「いっただきまーす」
002 : 野島健児「だ、だれかいるのか?」
003 : 小宅 犬「え…? その声は…」
004 : 野島健児「君か…。こんなところで何をしている」
005 : 小宅 犬「お弁当を食べようかと思って…」
006 : 野島健児「そうか…」
007 : 小宅 犬「野島くんは、こんなところでなにしてるの?」
008 : 野島健児「いや…、君とおなじだ。 昼食をとろうとしていたところだが」
009 : 小宅 犬「そうなんだ、じゃあ一緒にどう?」
010 : 野島健児「あ、いや、俺は…」
011 : 小宅 犬(あれ? 野島くん、手になにかもってる?)
012 : 小宅 犬「わ…、大きなお弁当箱。 それって、もしかして手づくり?」
013 : 野島健児「ああ、まぁ。 …君は甘いものを食べたりはするのか?」
014 : 小宅 犬「大好き!」
webkare
015 : 野島健児「では、これをたべるといい」
016 : 小宅 犬「ええっ。 こんなにいっぱい!」
017 : 野島健児「…」
018 : 小宅 犬「おいしそう…。 本当にもらってもいいの?」
019 : 野島健児「は、早くしたまえ! 食べるのか? 食べないのか?」
020 : 小宅 犬「たべます! たべます!」
021 : 小宅 犬「…おいしぃぃ。 これって、ご家族の手づくり?」
022 : 野島健児「あ、あぁ。 まあ…、そうらしい。沢山つくりすぎたのでもってきた」
023 : 小宅 犬「ほんとにおいしい!」
024 : 野島健児「それはよかった。 また、食べたいか?」
025 : 小宅 犬「食べたいです!」
026 : 野島健児「ふむ、そうか…。 考えておこう」
027 : ・・・



グールグル 2008/11/18 15:13
//好感度55%,放學往繁華街路上
000 : 近所の子供「にいちゃーん!」
001 : どーん!
002 : 綾川竜っち「いってっ! いてーぞこのヤロー」
003 : 近所の子供「あそんでー」
004 : 綾川竜っち「おう。ほら! グールグルグルー」
005 : 近所の子供「キャキャキャッ! もう一回! もう一回!」
006 : 綾川竜っち「グールグルグルー」
007 : 近所の子供「もう一回!!」
008 : 綾川竜っち「グールグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルー」
009 : 近所の子供「キャキャッ! もっ一回!!」
010 : 綾川竜っち「そろそろ疲れたよ。やすませてくれよ」
011 : 近所の子供「えー」
012 : 綾川竜っち「また今度遊んでやるよガキンチョ」
013 : ・・・



おーい、電話なってんぜ 2008/11/21 14:15
//好感度58%,下午授業中
000 : 男子生徒「小宅 犬、こんど一緒にカラオケいかない?」
001 : 小宅 犬「え? あんまりカラオケ得意じゃないから…」
002 : 男子生徒「そんなこといわないでさー、一緒に行こうよ。オレの友達も小宅 犬に会いたいって」
003 : 小宅 犬「そんな…急に言われても…困るよ」
004 : 男子生徒「ね、ちょっとでいいからさぁ。かんがえてよ」
005 : すると、遠くから声が聞こえる
006 : 綾川竜っち「おーい、小宅 犬。電話なってんぜ」
007 : 小宅 犬「え? わたしの携帯?」
008 : 綾川竜っち「ああ。お前の」
009 : 小宅 犬「ごめん。ちょっと電話でないと」
010 : 男子生徒「あ、うん。じゃカラオケの件かんがえといて」
011 : ・・・
012 : 綾川竜っち「なってねぇよ」
013 : 小宅 犬「え、え?」
014 : 綾川竜っち「なんか、お前困ってたからさ」
015 : 小宅 犬「あ、ありがと…」
016 : ・・・
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